ここはロンドン塔から徒歩で行けるお店です。BREWDOG PUNK IPAは日本でも入手できるクラフトビールですね。ビールの種類が多く、食べ物もけっこう良かったので、ソファー席でまったり飲み食いしました。ビール4杯(Hopper Xmas(×2)とSt.Vitusと何か)とサラダとピザで10,000円超えたようです(汗)。
そうだ。Hackney Central - Old Marylebone Town Hall間は40分以上バスに乗車しているんですが、往復共に、運転手交代の場面がありました。交代要員は、普通にバス停で待機していて、乗客と一緒に乗り込んで運転手と交替していました。連続乗車時間に制限があるのか、単にシフト交代なのか、運転手に急用ができたのか、気になるところです。あと、女性運転手が普通にいたな。
ショーウインドのディスプレイは、明らかにメタル寄り。しぶはロンドンの有名な老舗レコード店を把握してるのですが、この店は知らないという。入ってみると、ちょっと見慣れない形式の店でした。奥に深い間取りで、まず入ってすぐにレジカウンター。その奥にCDとLPが並んだ部屋。さらに奥に飲み物を出しているらしいバースペースがありました。外の看板に「コーヒーあるよ」的なことが書かれていたのには気づいていました。しかしコーヒーを頼んだところで、店主達と会話ができるほどの英語力はないので、あえて気にしないようにしていました。しぶがMotorheadのシングル盤1枚とOpethの「The Last Will and Testament」LP盤を購入して(<あらためて確認した)、店を出ました。
ライブ前、PoSのMeet & Greetに参加してみた。英語が出てこなくてアワアワしたけど、「Tack så mycket」(スウェーデン語で「Thank you very much」)はとりあえず受けた。
PoSと、マネージャーRob Palmen。Riversideのマネージャーでもある
四者四様みんな変態。「まだ観たことがない観たいバンド」の筆頭だったPain of Salvationを観られてよかった。私はCynicの初来日も観たのだけど、その時よりはステージに没入できたと思う。初来日の時は、もうバンドとしての結束はなかっただろうからなぁ。以下、プログレメタルに全然詳しくない事実を露呈する、薄い感想を添えていく。